pregna pregna

名古屋大学医学部卒業。1993年、米国初の体外受精専門施設に留学し、主に顕微授精を研究。帰国後、日本初の精巣精子を用いた顕微授精による妊娠例を報告。2004年に浅田レディースクリニックを開院。2006年、生殖医療専門医認定。2010年浅田レディース名古屋駅前クリニック、2018年浅田レディース品川クリニックを開院。

 着床の条件をよくするためには子宮内膜の環境を整えることが重要なポイントのひとつになります。
よく内膜の厚みがある程度必要だといわれますが、それはなぜかというと、卵が育つためには低酸素環境が重要だからです。

 卵というのは基本的に、子宮外でも育ちますし、そこで胎盤もつくっていきます。つまり、子宮内膜がなくても卵というのは本来、育つ能力があります。そう考えると内膜自体、それほど重要ではないと思われますが、我々の丸裸の細胞というのは、酸素5%、二酸化炭素6%、窒素という環境が一番育ちやすく、体外培養もそのような低酸素環境で行っています。

 卵管などを含め、体の中の多くは低酸素環境なのですが、子宮というのは血管の塊のような臓器で本来、高酸素環境です。そのため、着床の際には内膜がある程度厚くなることで血管から距離をとり、着床部位を低酸素環境にする必要があるのです。

  • 子宮内膜に厚みが必要なのは、低酸素環境をつくるため
     もともと内膜が薄くて胚移植が難しい場合に、ペントフィキシリンという抗酸化作用の強い治療薬を使っていました。つまり、胚移植をする時期に抗酸化作用の強いものを摂ることが、子宮の環境を整えるうえでプラスになり、着床時に重要な低酸素環境をサポートできると考えられています。
  • 子宮環境を整えるために、
    6つもの抗酸化成分を組み合わせたAsadaサプリが
    浅田先生監修のもと開発されました。

  • 抗酸化は子宮環境を整えるうえでプラス
     「Asadaサプリ」は、加齢やストレスなどで減少する抗酸化物質を補うため、特に不妊治療中の女性に向けて開発された抗酸化作用に特化したサプリメントです。体のいたるところで複数の種類で発生する活性酸素に対抗するため、複数の抗酸化物質を厳選して組み合わせ、その相乗効果でより高い抗酸化作用を発揮しているのも大きな特徴です。
     移植を何回か重ねても結果を得られない方や、内膜がなかなか厚くならなくて移植がキャンセルになってしまう方、高齢な方には特に「Asadaサプリ」を積極的に試していただきたいと思います。

プレグナの安心にこだわった製造工程「健康補助食品GMP」に基づく品質管理を徹底 プレグナの製造工程

プレグナの製造委託先である「株式会社AFC-HD アムスライフサイエンス」では、原料の厳選から製造、最終製品の検査、出荷に至るまで「GMP」に基づく医薬品レベルの品質管理を徹底して行い、安心・安全な製品づくりを行っています。

最近は異物混入やセシウムの問題などいろいろなニュースが報道されますが、”安心・安全”というのが食品業界では強く望まれているので、そこに一番気を遣っています。まず原料の審査にはかなりのチェック項目を設け厳選しています「プレグナ」は多数の有効成分を効率よく凝縮させれれるハードカプセルで製造していますが、製造するロットごとに製品検査を行い、目視によるダブルチェックも実施しています。

ほかにも頻繁な機械洗浄や中間検査など、多数の工程と人材の手を経て厳しい検査をクリアした、安全な完成品のみがユーザー様のもとに届けられているのです。

プレグナ3つの安心

  • まずはプレグナベーシックから
  • 妊娠した方は、どれぐらいの期間サプリメントを続けて摂ったか知ってる?

人気妊活雑誌「jineko.net/」でも評判!

お客様から沢山のお喜びの声を頂戴しました!

ななこさん

※個人の感想であり効果・効能を示すものではありません。

少なくとも3ヶ月は続けて摂るように勧めていますが、なぜ3ヶ月なのですか?

Q&A Q&A Q&A 定期購入はコチラ→ 「90日セット」定期購入はコチラ→ Q&A
  • まずはAsadaサプリベーシックから
  • 妊娠した方は、どれぐらいの期間サプリメントを続けて摂ったか知ってる?

お支払いについて